国民同胞・第772号(令和8年2月10日)

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国民同胞 第772号

執筆者題名
武田 有朋駒場読書会について
– 心を働かせることの大切さを感じる勉強会 –
天皇陛下のご感想(新年に当たり)
(令和八年一月一日)
奧冨 修一令和八年 歌会始の儀
お題「明」の御製御歌を拝して
新春詠草抄(会員の賀状他から)
お題「明」に寄せて
古賀 勝次郎三計塾と松下村塾(下)
– 安井息軒と吉田松陰の教育観 –
占部 賢志聖徳太子ノオト(補遺)
紀元節考
高市総理、「式年遷宮」に言及
〝新しくするからこそ永遠となる〟
国文研で毎月発行している月刊誌国民同胞

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